目標は、老後、別荘で優雅にお茶を楽しみたい。

叶うかどうかは、神のみぞ知るなのですが、60歳で、今の仕事を引退し、温泉地の別荘を自宅として購入して余生を送りたいという希望があります。そのためには、今、社会問題にもなっている「年金だけでは、老後が暮らせない」という問題を解決しなければなりません。それで、日々、どうしたら、その希望が叶うか、考える毎日です。勿論、厚生年金は、加入しています。それから、今年は、年金型の生命保険に加入しました。さらに、時間があれば、電卓を叩いて、この目標を達成するために、どうすればいいかと計算しています。また、別荘と言っても、交通の便が悪い山間部では、後々、苦労しますので、市郊外の温泉地やテーマパーク近辺の別荘地を視野に入れています。テーマパーク近辺は、観光目的で直通の公共交通機関があるので、そこが魅力的です。勿論、毎月の不動産情報もチェックして、別荘地の相場や物件についても、情報収集しています。そして、その温泉がある別荘で、優雅にお茶を飲み、好きなお菓子を摘む生活が最終目標です。そして、60代は、散策や趣味三昧で過ごして、それから、70代で車の運転免許証を返納し、後は、ヘルパーに来てもらって、調理や買い物、掃除などのサービスを利用します。80代で、すっと眠るように他界できれば、完璧です。