目標は、老後、別荘で優雅にお茶を楽しみたい。

叶うかどうかは、神のみぞ知るなのですが、60歳で、今の仕事を引退し、温泉地の別荘を自宅として購入して余生を送りたいという希望があります。そのためには、今、社会問題にもなっている「年金だけでは、老後が暮らせない」という問題を解決しなければなりません。それで、日々、どうしたら、その希望が叶うか、考える毎日です。勿論、厚生年金は、加入しています。それから、今年は、年金型の生命保険に加入しました。さらに、時間があれば、電卓を叩いて、この目標を達成するために、どうすればいいかと計算しています。また、別荘と言っても、交通の便が悪い山間部では、後々、苦労しますので、市郊外の温泉地やテーマパーク近辺の別荘地を視野に入れています。テーマパーク近辺は、観光目的で直通の公共交通機関があるので、そこが魅力的です。勿論、毎月の不動産情報もチェックして、別荘地の相場や物件についても、情報収集しています。そして、その温泉がある別荘で、優雅にお茶を飲み、好きなお菓子を摘む生活が最終目標です。そして、60代は、散策や趣味三昧で過ごして、それから、70代で車の運転免許証を返納し、後は、ヘルパーに来てもらって、調理や買い物、掃除などのサービスを利用します。80代で、すっと眠るように他界できれば、完璧です。

まさに「ご利用は計画的に」。

ギャンブル依存症の彼氏と同棲しています。彼の分の給料もわたしが管理しているのですが、渡したお小遣いをすぐに使い果たしてしまい、生活費までもギャンブルに搾り取られてしまいました。毎月毎月赤字で貯金もなくなり、消費者金融を利用することになりました。

その後も生活が一切変わらないため。借金が積み重なるばかり。このままではいけないと思い、二人の財布を別々にすることにしました。わたしの給料で家賃などの支払いをすべてして、彼の給料は彼に好きに使わせるようにしています。借金の返済もすべてわたしがしています。毎月の生活はきつきつで、余裕はありませんが、これ以上借金が増えることがないと思うととても気が楽です、額が額なのですぐに返済が完了するとは思っていませんが、毎日頑張って稼いで、早いうちに返済できればいいなと思っています。いよいよ大変になってきたら債務整理 札幌 安いなどに相談することも必要ですよね。。

よくテレビCMで「ご利用は計画的に」という言葉を聞いていました。その時は借金なんてしないだろうし関係ないと思っていましたが、まさかこんな形で思い知ることになるとは…。これから借金をしようとしている方、何かしらの理由があると思いますが、しっかり返済計画を立ててから借り入れを行ってほしいです。後悔しないように願います。

スマホから始まる体調不良もあるね。。

スマートフォンが普及して10年は経ったと思います。いまやスマホ1人1台の時代となり、通勤通学の電車もスマホとにらめっこしている人が殆ど。自分もその一人です。携帯電話代理店に10年以上勤めている事もあり、スマホを積極的に使用してきました。

2年前からでしょうか、スマホを持つ手首が腱鞘炎になりかけています。操作する指が痛む訳ではなく、手首の腱が非常に痛みます。また1年程前から偏頭痛を患う様になってきました。スマホが原因とは断定出来ないのですが、スマホを操作するたび首に違和感を感じはじめ、首の痛みが遠ざかってから間もなく、偏頭痛が起きる一連の流れがあります。一時期は偏頭痛を通り越し、背中の痛みに変わり朝ベッドから起きれなくなる事もありました。

また私は該当しないのですが、スマホを眺める時の下を向く動作を長年続ける事で、顎の筋力が衰え二重顎になりやすいとテレビ番組で紹介されてました。スマートフォンが普及となり、何事も画面操作で済ませる非常に便利な世の中となってきましたが、その分からだの余分な動きは不必要となり、一部の必要な単純動作を繰り返す事で、からだに支障をきたす事が立証されています。

それでもスマホが手放せない世の中となっておりますが、
スマホをお客様へ提案し販売している立場の私が1番切に願っている事が、皆ガラケーに戻ってほしいという事です。

ちなみに、mnpを使った乗り換えやキャンペーンならここが一番充実していますよ
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スマホなんて、生活必需品なのでなるべく経費を抑えて他のことにお金使いたいですよね。

彼氏と初めて行った旅行

私には学生の時から付き合っていた彼氏がいました。学生の頃はお金がなくて旅行に行けなかったので、社会人になって初めて旅行に行きました。2週間ほど前に急ではありましたが彼氏の誕生日に行くことになりました。旅費は彼が出してくれたのですが色々とプレゼントを用意しました。彼との初めての旅行はとてもワクワクドキドキでした。夏だったので海に行くことをメインにしました。市場にも行きたいねと話していました。出発した時は雨で海に入れるか微妙でしたが着くと見事に晴れました。念願の海にも入れました。たくさん遊んでホテルにチェックインし夕食までゆっくり過ごしました。普段家でゆっくりするのとはまた違う楽しさでとても思い出深かったです。夕食を食べて花火をしようと話していたのですが花火をする場所がホテルにはなく、考えた末歩いて海辺まで行くことにしました。ですが海までの行き方がわからず適当に歩いていると雨が降ってきて喧嘩になりました。せっかくの旅行で喧嘩になり悲しくて泣きました。すぐに仲直りしたのですが花火は残念ながら出来ませんでした。仲直りの後、花火は帰ってから家の近所でしようと約束をしてその日は晩酌して寝ました。次の日に約束の市場へ行きました。並びましたが海鮮丼を食べて家族や友達にお土産を買いました。海鮮丼は今までに食べたことがない海鮮丼で、行く約束をしてよかったなと思いました。喧嘩にはなりましたが楽しかった思い出がほとんどです。初めての旅行でとても印象強いので楽しい旅行になってよかったです。行きも帰りも運転してくれた上に旅費を出してくれた彼にはとても感謝です。

私の好きなお祭り・花火大会

私の好きなお祭り・花火大会は鳥取県琴浦町で毎年8月第1週で行われている白鳳祭です。白鳳祭は旧東伯町時代から行われている祭の1つでその頃から東伯総合公園で開催されているのを覚えています。
白鳳祭の特徴の1つはたいまつ行列です。白鳳祭が白鳳時代に栄え、町内に存在する斎尾廃寺跡にちなんで火祭りをテーマにしていると会場の説明で聞いた事があります。このたいまつ行列は大人や子供がたいまつを持って歩き、明かりを灯すのですが、この一連の下りが今となっては聖火を彷彿とさせます。
白鳳祭のもう1つの特徴は花火とレーザーライトのショーです。このショーは最後のイベントでスタッフがお客様の安全確認を行った後に行われます。この時間になると夜中なので真っ暗になりますが、始まるとBGMにのせてレーザーと演出のスモークで開幕します。そして徐々にレーザーを織り交ぜながら花火を打ち上げていくといった流れです。そのため、最初は静かに見守りつつも、大きな打ち上げ花火が連発する頃には盛り上がります。
その他に行われている行事は音頭を踊ったり、ステージ上でダンスやバンドのパフォーマンスやゲーム大会を行っております。かつては東伯町小唄という銭太鼓を用いた音頭も行われていた時は地元出身なのもあり、輪の中に交じった事もありました。
現在では地元から離れた事もありますが、タイミングが合えば今でも行ってみたいと思っております。

思い出すとすぐ食べたくなる大好きな食べ物

好きな食べ物たくさんあります。まずは、粉もの系です。関西という土地に住んでいるためかどうかは、わかりませんが度々ソースの味が恋しくなります。中でも明石焼きが大好きです。明石の本当に美味しいお店の明石焼きは、20個は簡単にペロリです。だし汁も絶対いつも飲みほします。幼い頃から祖母とお買い物行ったらよく食べに行っていた思い出の味です。
スプーンですくってだし汁につけていただくたこ焼きもたまらないのです。
たこ焼きは家で作っても美味しいです。たくさん食べれて大満足になります。
そして最近長らく食べていないのですが、ぐじゃ焼きも最高です。家でどうやって作るのか、わからないのですが、きっとフライパンやホットプレートでは無理そうな感じがします。ある店で提供される納豆ぐじゃ、旨いです。

チーカマドッグも大好きです。アメリカンドッグのようなスポンジ生地のなかにチーズとそのまた中に魚のすり身がはいって揚げてあるのです。なんとも言えない美味しさです。

ごまも大好きです。毎朝必ず味噌汁に白ごま黒ごまをスプーン一杯ずついれていただきます。なんでもふりふりしちゃいます。そして、ごまつながりで、ごま油も好きです。納豆にかけたりキムチにかけたりします。ごま油を少しかけるだけで、中華感がふわっとやってくるところがたまりません。

そして最近から気付いた好きなものは、こだわりぬいて作られた添加物なしの醤油と味噌です。あるきっかけがあり、購入して料理に使ったら驚きました。塩辛さがなく、こくがあって奥深い味です。お値段は少しお高いですが、食卓になくてはならないものになりました。

自分が死んだ後のことについて悩んでいます。

自分が死んだ後のことについていろいろと悩んでいます。夫の実家の墓には絶対に入りたくないので、希望としては海へ散骨してほしいのですが、私の住む地域では海への散骨は出来ないようなので、誰に頼めばいいのだろうと困っています。自分の希望を書いた家族宛の手紙は用意していますが、実際に自分の望み通り葬ってもらえるのか心配です。
私は無宗教なので、一切宗教色のない形であの世に送ってほしいのです。でもこんな話をすると「変わってるね」という目でいつも見られてしまいます。決して夫と仲が悪いわけではありません。でもだからといって夫婦が一緒のお墓に入らなければならないということでもないと私は思っています。
まあ、夫側の姉たちや親戚とは仲が悪いので、あの一族の墓に入ると思うとむしずが走るっていうのも事実ではあるんですが…。現世の付き合いでさえ辛いのに、もうあの世では好きにさせてくれっていうのが本心といったところでしょうか。
果たして私の望みが叶えられるのか、死んでからでは確認のしようがないので悩んでしまうんですよね。世間体とか非常識だからという理由で、私の望みを無視したような形で扱われたら、もう化けて出るしかないのかなと思っています。